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2010年07月06日

千葉ウォーカーが9月に発行されます

この日は朝から政策協議、全国ママさんバレーボール大会出場チームの表敬訪問、関東地方整備局との意見交換、職員とのランチミーティング、政策会議、そして東京ウォーカー編集長との意見交換。
千葉市ウォーカーが以前発行されましたが、今年の9月には千葉ウォーカーが発行される予定です。その際にどのようなものを見せていくべきか、色々と話をさせて頂きました。

夜は千葉商工中金会の総会後の懇親会に出席。
posted by 熊谷俊人 at 23:00| Comment(12) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
熊谷市長様 熊谷ブログをご覧の皆様

ページとコメント欄をお借りします。
先週6月30日午後、株主総会と取締役会を経て千葉都市モノレール株式会社の代表取締役社長に正式就任しました大澤雅章です。
就任から一週間がたちました。
今は挨拶回りが中心の毎日ですが、日々の出来事などを記事にして、私もブログを始めました。是非、こちらにもお立ち寄りください。
よろしくお願いします。
http://ameblo.jp/m-osawa/



Posted by 大澤雅章 at 2010年07月07日 18:34
職員とのランチミーティング’
どんな話が出てるのか興味が有ります。
ダイジェストで結構です。
Posted by 稲毛区:草間 at 2010年07月07日 22:09
意見には個人差があります。また、"千葉ウォーカーが9月に発行されます"へのコメントととしては、主旨が違うのですがお許しください。7月7日(水)テレビ東京のワールドビジネスサテライトと言うニュース番組の中で、〔MICE〕の特集をやっていました。MICEとは、企業等の会議(Meeting)、企業等の行う報奨・研修旅行(インセンティブ旅行)(Incentive Travel)、国際機関・団体、学会等が行う国際会議(Convention)、イベント、展示会・見本(Event/Exhibition)の頭文字とのことだそうです。個人的には初めて聞いたのですが、既に観光庁のHPにも詳細が案内されていて、2010年はJapan MICE Year だそうです。成田から一番近い政令指定都市であり、幕張メッセを有し、すぐ近くに海外からの来園者も多いTokyo Disniy Resortがある千葉市の為の言葉ではないかと、個人的に思いコメントしてしまいました。当然、熊谷市長もご存知で、何かアクションを起こしているのではないかと思いますが、具体的なものが見えないので、千葉市の取り組みなど教えて頂ければ幸いです。意見には個人差があります。
Posted by 花見川区に住む者 at 2010年07月08日 00:27
稲毛新聞7月号>
珍しく結婚について語られました。
市民としても待ち遠しいテーマです。
’任期中には’と有りますので意欲を買います。良い出会いを祈っています。
Posted by 稲毛区:草間 at 2010年07月08日 10:06
花見川区に住む者様
「意見には個人差があります」
というフレーズはやめていただけませんか?
個人差のない意見などありえませんし、様々な意見を市長は求めているのです。
しつこいし、少し嫌味に感じてしまいます。
率直に、しかも堂々と、個人の意見を記載しませんか?
Posted by 一市民 at 2010年07月08日 21:36
’花見川区に住む者,様
これからも コメントを読ませてくださいネ。 (^_^)
Posted by 美浜区に住む者 at 2010年07月09日 08:46
千葉県立海中高校 青柳碧人 講談社を紹介しませんか。
千葉市の魅力アップになるはず。
Posted by 西千葉改造計画 at 2010年07月09日 23:51
意見には個人差があります。”西千葉改造計画”様へ。突然に〔千葉県立海中高校 青柳碧人 講談社〕と書かれても、何のことやら???と思っている方も多いのではないでしょか?もちろん調べれは判るのですが。

 講談社が20代以下の新人作家の才能発掘の為に、講談社Birthというノーベルを作っていて、青柳碧人さんは、第3回「講談社Birth」小説部門受賞作『浜村渚の計算ノート』でデビューした作家さんです。早稲田大学教育学部卒(熊谷市長の後輩)で、現在千葉市の学習塾で学習指導、教材開発をしていると紹介されています。

〔千葉県立海中高校〕は作者の2作目の作品で、作品紹介では:海流発電を活用した新都市計画で、東京湾の海底に千葉県海中市は作られた。それから20年が経過。海の中で生まれ育った夏波たちも、普通の高校生と同じような青春を送っていた。だが、次第に感じる陸上との距離は、心にまで及んでくる。そんなとき、海中都市が数年で消滅する事実を知って……。 とありました。

 私自身は作品は読んでいないのですが、上記の内容から千葉市のアピールになるということだと思うのです。

 ”西千葉改造計画”様には不愉快な思いをさせてしまったかも知れませんが、お許しください”一市民”様からご意見を頂いているので、そのアンサーをさせて頂く為にも、コメントさせて頂きました。しつこいと言われますが、意見には個人差があります。
Posted by 花見川に住む者 at 2010年07月12日 02:28
意見には個人差があります。”一市民”様のご意見は承りました。が、今後も引き続き〔意見には個人差があります〕というフレーズは使わせて頂きます。

 ただし、喧嘩を売っている訳ではないので、〔意見には個人差があります〕に込められた意味を可能な限り説明させて頂きます。
 
 このブログをお読みになる方・コメントされる方達は市政に関心が非常にある方達と思います。ただし、市政の仕組みの理解度や、意見の礎となる思想信条や背景はまさに十人十色、”一市民”様が仰るとおり、〔個人差のない意見などない〕訳です。また、多くの方に知られている事柄や、一部の興味のある方や当事者でないとなかなか知っていない事柄もあると思います。私もそうですが、多くのコメントを読ませて頂き、〔なるほど・そういった見方もあるのか〕と勉強になる事が多々あります。自分とは180度違う意見でも、出来るだけ理解しようと思っていますし、逆に私のような意見もあるのだなと理解してもらえればと願っていますし、理解いただけるように一般常識を念頭に、出来るだけ明確な根拠などを示して書こうとしています。ただし、すべての方達が、理解してくれる訳ではないとも思っています。そこがまさに〔意見には個人差がある〕ところで、念押ししている・注意を喚起している訳です。

 もう1点、”西千葉改造計画”様へのコメントを利用させて頂いてたいへん恐縮ですが、例えば〔千葉県立海中高校 青柳碧人 講談社〕との文面だけの書き込みだと、このブログを読む人達はこの事柄をすべて知っているはずとの前提で書き込んでいるのかなと個人的には思ってしまいます。(違っていたら申し訳ありません。重ねてお詫びします)

 何が言いたいかというと、コメントの言葉だけでは、受け取り手の理解の仕方によって、書き手の思いとは違った意味に理解されてしまう可能性が多いにある訳です。かと言って、(すでにこのコメントがそうなってしまっていて、申し訳ないのですが)長々と細かいところまで、読み手の苦痛や、常識を逸脱してまで細々と細部まで書き込みする訳にもいかず、でもそこはまさに〔意見には個人差がある〕でしょと、ご理解くださいとの思いを込めた、私なりの念押しです。

 最後に、〔様々な意見を市長は求めている〕のはまさにその通りですが、何でもあり!でいいと個人的には思っていません。”一市民”様は、公共施設の(特にコミニティセンター)値上げは反対!値上げはとにかく悪で、反対している自分こそ正義、その正当性を担保する為に、〔市民の学習権、文化権、スポーツ権、集会権を保障する義務を放棄しつつあるのではないかと危惧せざるを得ない〕〔住民の学習権、文化権、スポーツ権、集会権を保障するために設置されたものです。だからこれまで無料だった〕という独自理論を、さも正当性があるように展開されているのかなと思えてなりません。人によっては、まさに〔○ンスターペ○レントと同じ〕との意見が出るのも納得できます。

 皆様、本当に長々とすみませんでした。おそらくこれだけ説明しても、理解いただけない方達もいると思います。まさに〔意見には個人差があります〕所以です。市長は立場上、個人の意見をそれは違いますよと言うことは難しいと思うので、気がついたときには、個人的にコメントしたりしているしだいです。読んで頂いた皆様ありがとうございました。

 本当にしつこいのですが、最後にもう一度〔意見には個人差があります〕。

 
 

 
Posted by 花見川区に住む者 at 2010年07月12日 02:28
花見川区に住む者@l 熊谷市長様

以前一市民≠ニして投稿させていただいた者です。
何度も繰り返しになってしまい恐縮ですが、私の意見(学習権等と無料の原則)について花見川区に住む者@lから「独自理論」であるというご指摘でしたので、その部分についてだけ補足して意見を投稿させていただきます。

例えば、東京都教育委員会は、公民館に関して、1974年に通称「三多摩テーゼ」と呼ばれる文書を出していますが、そのなかでははっきりと「無料の原則」をうたっています。
この「三多摩テーゼ」は大きな反響をよび、全国の公共施設(特に公民館)の管理運営に大きな影響を与えました。

千葉市においても、千葉市民の利用に関しては無料であると条例で決まっていますが、これらは、思想的には学習権(概念的に広まったのは、1970年代頃と思われますが、その萌芽はすでに終戦直後から出ていました)を保障することを体現したものです。
コミュニティセンターに関しても、公民館に準じた位置づけで無料にしていたのではないかと思われます。

ですから、公共施設が無料である根拠について、学習権等があるということが「独自理論」であるというご指摘はあらたないと思います。

私には、いまの千葉市が推進している「受益者負担の適正化」を正当化できる理論的根拠が明らかになっていないと思います(もちろん財政が極めて厳しいということは理解しています)。

それにしても、公共施設(特に公民館・図書館等の教育機関)が無料あるいは安価であることが「当然」になっていて、その意味について学ぶ機会が不足していると思います。
無料の原則を堅持することは、歴史的・理論的な観点でみると、大きな意義をもっており、私たち市民はこのことについて学ぶ必要があると思っています。

なお、インターネットを検索すると、各地の公民館・図書館関係者の会議の議事録や大学の講義資料等には、学習権等と無料の原則について記述されている文書が多数該当しますので、お時間がありましたら、そちらもぜひ参照していたけるとありがたいです。
Posted by ○ンスターペ○レント at 2010年07月16日 08:31
意見には個人差があります。意見の相違が始まったのは6月25日の〔市議会閉会、公共料金の見直しは可決〕からでした。市長の”受益者負担の適正化”へのお願いに対し、”一市民”様が”税金負担が当然で、使用料金は無料にすべき”的な論を展開されたことでした。とくにコミニティーセンター(この文章内では、以下CCと省略)の料金徴収・値上げに納得いかないようだと感じられました。

 繰り返しになりますが、1.公民館や図書館は国の法律に基づいて設置されています。CC設置には法的根拠はなく、各市町村の条例に基づいて設置されています。

 2.(伝聞ですが)千葉市の公共料金が今まで他市に比べて安かったのは、千葉の前々市長:松井旭さんが6期23年の任期中選挙に不利になることを恐れて、値上げを認めてこなかった千葉市の独自事情だとも説明しました。

 3.現状、千葉市の公民館・図書館の利用は無料ですし、今回の見直しで値上げになる訳でも、無料から有料になる訳でもありません。(同等であるなら、逆に公民館・図書館も有料・値上げになるはずです)

 4.市長の6月25日のブログには、〔私達は明確な算定根拠を定め・・・(中略)・・・平成19年策定、公表済み〕と書かれています。私もわざわざ

 @市民が社会生活を営む上で必要な水準を提供する施設や社会的弱者擁護する施設、教育を補完する施設等公共性の高い施設等

 A一定の公共性もと、特定の受益者の利便を図る施設等

 B民間企業と同等のサービスを提供する施設

 これらは千葉市HPから確認できること・各施設の料金負担率の相違は、上記@〜Bで区別したのではないかと説明しました。

 5.反対するのも1つの民意などで、反対することは理解出来るとも、述べさせて頂きました。

 私は、上記の〔1・3・4〕の理由から、”一市民”様が、
(い)公民館・図書館と、CCを同じ施設として扱う(要は、CCを公民館・図書館と同じく無料にしろという主張)には無理があるのではないか?

 同じく上記の〔1・2・3〕の理由から
 (ろ)〔(CCの利用料無料は)公民館に準じた位置づけで無料にしてきた〕という主張は違うのではないか?

 同じく上記の〔1・4〕の理由から
 (は)〔千葉市は公共料金の”受益者負担の適正化”の理論的根拠がない〕と主張し続けることが理解に苦しむ

 同じく上記の〔3・4〕の理由から
 (に)〔千葉市が、市民の学習権、文化権、スポーツ権、集会権を補償する義務を放棄している〕訳ではないでしょと説明した訳です。

 ところが、”一市民”様は、(い)・(ろ)・(は)・(に)の反論に対し、〔学習権等の無料の原則〕ばかりを主張されます。、〔学習権等の無料の原則〕を独自理論と申し上げた訳ではありません。反論の根拠を、すべて、〔学習権等の無料の原則〕に持って行こうとすることが、”一市民”様の独自理論だと申し上げたかったのですが・・・・

 市長・ブロクをお読みの皆様、申し訳ありません。反論しないのも1つの選択なのですが、あまりにも意図している内容からかけ離れて理解されてしまっているのを、放置しておくのもいかがなものかと思い、コメントしました。

 誤解のないよう、丁寧に説明していたつもりですが、思いを正確に伝えることが、なんと難しいことかと再認識し、反省しております。

 最後に、”一市民”様が、”○ンスターぺ○レント”と改名?することも、理解に苦しむ行動です。(返答は結構です)

 お気に召さないようですが、意見には個人差があります。
 
 

 
Posted by 花見川区に住む者 at 2010年07月21日 00:41
うーん、無償であるべきとする学習権の範囲を拡大解釈されちゃってるのかな?

施設(体育館やプール)の利用料は、平たく言えば照明の電気代や水道代など、管理維持費を実費請求する、と考えられませんか。

無料にするとそれこそ利用が集中しかねませんね。緑区コミュニティでは利用機会を均等化する事前申請、一定の人数以上の団体のみとしています。
会議室の他に、多目的ホールを無償で提供してたりします。
多目的ホールは体育館とほぼ同様なので、実費負担の考えで有償にするのも有りでしょうね。(この多目的ホールは空調完備)

東京勤務だった時に港区の公民館の道場を利用したことがありますが、個人もOKながら、500円以上の負担でした。(無料開放の日もいくつか設定あり)
Posted by 緑区の狼 at 2010年07月22日 18:43
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