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2010年07月13日

市長との対話会 参加者を募集します

昨年度も実施したタウンミーティングを今年も実施します。
定員はいずれも100名で、テーマは「千葉市財政」です。財政といっても難しい話をするのではなく、千葉市が今どんな状況にあって、今年度の予算はどんな感じで、これからどうしていこうと市が考えているのか、その点について話をさせて頂きます。

7/31(土)10:00-12:00 若葉保健福祉センター
     14:00-16:00 稲毛保健福祉センター
8/7(土) 10:00-12:00 中央保健福祉センター
     14:00-16:00 美浜保健福祉センター
8/8(日) 10:00-12:00 緑保健福祉センター
     14:00-16:00 花見川保健福祉センター

7/20までに必要事項をご記入の上、往復はがき・メール・FAXのいずれかにてご応募ください。
詳細はこちらをご覧下さい

posted by 熊谷俊人 at 22:10| Comment(7) | TrackBack(0) | 広報・広聴・市民自治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
なかなか会には参加できないので。
小学生の子供たち、学力低下が目立つとおもいます。母子家庭や親御さんたちなど働いていらっしゃる家庭も増え、みてあげる余裕もない方も多いでしょう。
今後ボランティアを募集して、放課後勉強をみてあげるシステムを学校につくっては。小学生で、漢字の書き順、たしざんなど、追いつけなかったらたいへんです。
自分の子供の頃を振り返っても、ただ熱意をもって個人的に教えてもらえる機会がなかっただけでしょう。小学生でできなかったら、中学高校と目にみえるでしょう。

子供たちは遊び場もないんです。子供が元気よく遊んでると怒られる時代。
ぜひボランティアを募集して、勉強スポーツ、みてあげるシステムを作れないでしょうか。

そういった大人たちの気持ちがゆくゆくは、不審者などを出さないそういったことにつながるのではないでしょうか。

お金がある家庭はいいですが、子供たちは力を発揮できていない。もったいないし、かわいそうに感じます。
若い市長だからできること。このように書かせていただきまして感謝しております。ひとえにお人柄あってのことと、よく感じております。

是非、千葉から発信しましょう。
塾とかに行けない子もたくさんいるんです。
人の力はまだまだ出せるはずです。
本当に生き生きしてくると思います。

子供が外で遊んで怒る人も自分がさみしい人だからでしょう。
力を出せる千葉市をつくりましょう!!

長く書かせていただいてありがとうございました。
期待しております。
Posted by 明るい未来 at 2010年07月15日 04:55
なかなか会には参加できないので。
小学生の子供たち、学力低下が目立つとおもいます。母子家庭や親御さんたちなど働いていらっしゃる家庭も増え、みてあげる余裕もない方も多いでしょう。
今後ボランティアを募集して、放課後勉強をみてあげるシステムを学校につくっては。小学生で、漢字の書き順、たしざんなど、追いつけなかったらたいへんです。
自分の子供の頃を振り返っても、ただ熱意をもって個人的に教えてもらえる機会がなかっただけでしょう。小学生でできなかったら、中学高校と目にみえるでしょう。

子供たちは遊び場もないんです。子供が元気よく遊んでると怒られる時代。
ぜひボランティアを募集して、勉強スポーツ、みてあげるシステムを作れないでしょうか。

そういった大人たちの気持ちがゆくゆくは、不審者などを出さないそういったことにつながるのではないでしょうか。

お金がある家庭はいいですが、子供たちは力を発揮できていない。もったいないし、かわいそうに感じます。
若い市長だからできること。このように書かせていただきまして感謝しております。ひとえにお人柄あってのことと、よく感じております。

是非、千葉から発信しましょう。
塾とかに行け
Posted by 明るい未来 at 2010年07月15日 04:55
参加できない人のためにWEBでの映像配信もご検討ください。
Posted by 稲毛民 at 2010年07月15日 07:34
今回のタウンミーティング期間は出掛ける用事があり、申込み出来ないのが残念です。
今年度の予算でさえも大幅な歳入不足で、今後は労働人口比率が減少していく時代には、歳出を抑えた「小さな福祉」でいくべきだと考えます。負債100億円で、労働人口100万人ならば1人当たり1万円ですが、労働人口が減少し労働人口50万人ならば1人当たり2万円となってしまうからです。今からでも直ぐに取掛かり負債を減少させないと、遅れれば遅れるほど、高負担となってしまいます。
最近、最低賃金が生活保護費を下回っているとのニュースを耳にしますが、働いている人の給料が下がっている昨今、逆転現象を引き起こしている生活保護費を下げるべきだと考えます。国の保護を得ている金融は別にして、メーカーの製品は国際競争で相場・値段が決まってきます。このため、企業として生き残るためには、人件費を下げざるを得ないのだと思います。
『新規産業の創出』等に向かって進む事は大事ですが、現実に即した負債圧縮が優先順位トップではないでしょうか?
以上、あくまでも私は「小さな行政・福祉」の考えです。
Posted by 緑区の小父さん at 2010年07月15日 15:16
緑区の小父さん 様

企業として生き残るために、人件費を削減。しかし役員賞与はベラボ-に上昇。
生活保護費を下げれば、国もやるからと、最低賃金をさらに下げる悪循環が続きます。需給ギャップを埋める政策が必要なことと、貧困層(特に若年層)が激増しているのは、小泉首相以来の市場万能主義政策の結果です。日本は先進国の中では十分小さい政府です。福祉予算の自然増分から2200億円も圧縮した結果、福祉現場(医療含む)は悲惨な状態になっています。負債圧縮のためには、消費税、所得税、不動産税あらゆるところから取るべきです。国民総背番号制など国として打てる手は山ほどあります。千葉市も徴税強化をはかるべきだと思います。
Posted by 取立て一番 at 2010年07月28日 17:57
"取立て一番"さんのご意見と同じで、"負債圧縮のためには、消費税、所得税、不動産税あらゆるところから取るべき"でしょう。所得税も、以前の水準より低くても良いので、今よりも累進課税率を上げるべきでしょう。相続税も「生まれ育った所に住めなくなる」との意見で軽減されましたが、もう少し上げても良いと思います。でも、このような方策を施しても、財政全体、負債全体から見れば、事業仕分けと同じでほんの少しの効果しか見出せないのではないかと思います。
日本は天然資源の少ない国です。天然資源を獲得するためには、外貨を稼ぐ必要があります。外貨を稼ぐためには、原料を輸入して製品を輸出する加工貿易か、知恵(知財)でロイヤリティを得るか、観光客を呼び込むか、出稼ぎに行くしかないのではないでしょうか? 
科学技術推進の一環として、ノーベル賞受賞者(候補者)育成が進められてきましたが、加工貿易の方はどうでしょうか? 製品価格は国際相場で決まってきます。人件費が高ければ製品価格も高くせざるを得ないと思います。こうして、製品の競争力が失われ、工場の海外流浪が始まりました。そして、必要な労働力が減少し、失業率が上昇していきました。このような状況においては、私は小さな政府を目指し、先ず負債を減らすべきだと思うのです。丁度、苦しいときにこそ将来に備えて、住宅ローンを繰り上げ返済するように・・・・・。
"取立て一番"さんの仰るとおり、無配なのに自分たちだけ異常な高額を受取る輩達には、株主が立上る必要があると共に、行政としても所得税の高累進課税率復活が必要でしょう。 ただ、これについては議員定数削減、議員報酬削減、新旧議員の報酬日割り制 以上に難しいかも知れません。
Posted by 緑区の小父さん at 2010年07月30日 00:09
ニュースをみて、このままではいけないのでは?と思っていた。
老人世帯を中心にクーラーが取り付けられているか、調べる必要があるのではないか。
もし、ボランティアを募集するならやりたいです。

クーラーを調査し、今まで頑張って生きてこられた年寄りに対して、国は行政はなにをしているか明らかになる調査です。

自分のためだけに、政党内でいろいろやらなくてもいい事もおこし、実態はクーラーも買えない、電気代も心配な方々の多いこと。
恐ろしい現実。

私たちも動きたいと思いますが、本来の行政のあり方を考えて、この無関心社会を変えましょう。
なにかしないと、日本の未来によくないし。

9月も熱いとおもいます。緊急部署をつくって取り組みを始めてください。

把握しないといけないとおもいます。
私も友人と考えます。

Posted by 千葉市在住 at 2010年09月01日 23:42
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