そして、その後は千葉大学会場に移動して開会式に出席。学生や子ども、地域の方々が参加していました。国体1週間前に県民がそれぞれの場所でゴミ拾いをして、綺麗な県と施設で選手や観客をおもてなしするという非常に意義のあるイベントです。
その後は生涯学習センターに移動して、青少年問題協議会の功労者表彰式に出席。
この日は青少年フェスタも同時開催し、子どもたちが様々な出し物に参加して楽しんでいました。
さらに地域の敬老会に出席。
この地域は子どもたちが様々な出し物をしていました。中には生徒会長自らがダンスをしたりと、見ていて元気が出るものばかりでした。参加した高齢者の方々もエネルギーを貰ったのではないでしょうか。
明日は敬老会集中日、そして、いよいよジェフと柏レイソルの千葉ダービーです。
私も参加し、柏の秋山市長とともにPK対戦に出ることになっているようです。また、国体壮行会もあわせて行います。
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また、敬老会での生徒会長のダンスはどのような雰囲気なのか知りたくなりますが、他の子ども達の出し物も招かれた方々が元気になっていくようなものが多かったと伺い、安心します。
これからも功労者表彰受賞の先輩方と地域の子ども達を見守り、敬老の心をいつでも持った優しい心を育み、さらに場に応じた行動が身につくような機会を多く与える手助けをして参りたいと存じます。
補助金政策の事でしたが、気にするのは市長の謙虚さで良いのですが、時にはブレと映りかねないので仕分けの方針を貫いて下さい。
次の世代に’付’を残さないことが正しいと思います。
気がつかなかった私がこんな事を言うのもなんですが、告知が足りなくないですか?例えば神奈川では「かながわ海岸美化財団」なんていう団体があって、ホームページを見ると参加できるゴミ拾いイベントがワンストップ的にわかるようになっています。そこを見ると、活動が実に多いです。千葉ではまるごみはゴミ拾いイベントとしては大規模な方だと思いますが、年に何回もあるわけではなく、他の小規模なイベントは、閉じた団体主催のことも多く個人ではなかなか参加しにくいです。
みどりの協会でもどこでもいいので、市の関係団体で情報を統括するなり窓口を設けるなりしていただけないでしょうか。
http://www.jean.jp/
今秋のキャンペーンに参加している団体、千葉県は海洋県にもかかわらずたったの二団体です(そのうち一団体はポートパークで活動されている「かもめのクリーン隊」のみなさん)。
神奈川・東京はもとより、海に面していない埼玉よりもはるかに少ない残念な参加数です。
このあたりに、千葉の民間ネットの弱さが出ているような気がします。
http://marugomi.jp/