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2011年01月31日

職員給与カットを継続することで組合と合意

現在、千葉市は財政再建のため、従来3~1%だった市職員の給与カットを昨年4月から9~3%(若年層のみ1%)に強化し、さらに政令市初の退職金カットにまで踏み込んでいます。(合意を得た当時の日記はこちら
この給与カットは今年の9月末までが期限だったため、この間、市職員組合とその後の扱いについて協議をしてきましたが、先日妥結をいたしましたのでお知らせします。

財政再建の道半ばであり、また平成24年度予算が非常に厳しいものになることが予想されるため、平成25年3月31日まで現行のカット率を基本的に継続することとなりました。
ただし、若手を中心に職員のモチベーションに影響が出ないよう、若年層のカット率を0.5%にするなど一部の階層において緩和を、さらに退職金カットについても0.5%ずつ緩和します。(医師は従来から3~1%のみカット)

議会で承認されれば、この給与カットにより年間13億円以上の財源を毎年度捻出することができます。
既に昨年の人事委員会勧告によって期末手当が0.2ヶ月削減された上での減額措置になりますから、市職員の協力に深く感謝します。

市民の中には「まだ公務員の給与は高い」と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、人事委員会制度において給与設定がシステム的に決められている公務員給与においてここまでのカットをすることは異例の措置です。それだけ千葉市が財政再建に強い決意をもって臨み、職員が身を削っていることをご理解頂ければ幸いです。
市職員の生活への影響も考慮すると早期に緩和できるよう財政再建を着実に進めていく必要があります。

なお、私や副市長などの特別職の給与カットについては私の任期(平成25年6月13日)まで継続します。
・市長は月額給与20%、期末手当50%、退職手当50%カット
・副市長は月額給与10%、期末手当30%、退職手当10%カット
・常勤監査・教育長は月額給与10%、期末手当15%、退職手当5%カット
となっています。

議員については、議員報酬5%、政務調査費10%カットを議会側が実施しており、4月10日の市議会議員選挙後にその後の扱いについて協議することになるかと思われます。


posted by 熊谷俊人 at 11:10| Comment(22) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
熊谷市長の心意気や良し。
しかし「公務員は給与は下がらないだろう。」と働いていた人(私の世代ではそのように言われていた。)にとっては厳しいものになっているでしょう。人生設計の予定が大きく狂ってしまった人もいるでしょう。
しかし千葉市本体が破産していまえば、もっと厳しいことになるのは必定。
以前民間ではバブル崩壊の後の金融不安の時、金融機関が資金回収に走る中、事業会社で資金繰りのためあえて融資やファイナンスで手持ちの現金資産を膨らますところが増えました。日本が1000兆円を超える借金になれば長期金利の急激な上昇の可能性があります。まだ長期金利が低い時に短期借り入れを長長期債に切り替えることも考えておく必要があると思います。退職金を払えないから現物支給なんてことにもなりかねません。
あと公務員の給与を上げるのが手っ取りばやい景気対策とのたまう経済学者もいますが・・・。
Posted by ケインズは博打好き at 2011年01月31日 12:54
今月もお疲れ様でした。
市長はともかく市職員がどこまで危機意識を持って協力するかは、結構気になっていましたが‥、さすが市長すごく格好いいですし、来月は公私共々更に祝福されて、一つ年齢を重ねて頂けましたら嬉しいです!!
Posted by じゅん at 2011年01月31日 19:45
いずれ市の運営の中心となっていく若い世代の職員に対する給与カットにはとりわけ胸が痛みます。
イルミネーションに予算を投下するよりは、このような人達に配分する方が余程大きな意義があるのではないでしょうか。
イルミネーションが無いのはとても残念ですが、お金が無いのであれば無いなりのあり方を真剣に考えていく時期なのだと思います。

全ては「人」です。
次の世代に千葉市の魅力や将来性を見出してもらい、選んでもらわないことには、人口減少時代にあっては衰退の一途を辿るほかありません。
借金漬けの自治体など私なら選びません。
財政の健全化こそがまず第一の命題です。
故郷千葉市が一刻も早く息を吹き返さん事を切に願っています。
Posted by 稲毛区在住 at 2011年01月31日 22:03
市長をはじめ、市職員の方々の姿勢に拍手します。

ぜひ、ぜひ、ぜひ・・・、「予算が厳しいから人件費をカット」という、至極当たり前のことができない、国政の政治家と官僚達に、指南してください。

「増税の前にやることあるでしょ!」って。
Posted by 千葉市民 at 2011年01月31日 22:24
私が出入りしている千葉市の清掃工場に、勤務時間中だというのにヘリコプターのプラモデルを熱心にいじっている職員がいます。机の上は遊び道具がいっぱい。呆れて物が言えません。
うちの職場でこんなことしていたら、クビでしょうね。
千葉市の職員がみんなあんな輩ではないでしょうが、そういう光景を見ていると、職員の給与はもっと下げていい、と思ってしまいます。
Posted by 鳩時計 at 2011年01月31日 22:37
稲毛区在住様>全く同感であります。
私は佐久からの転入ですが」、千葉をふるさとと思い熊谷市長に傾倒している一人です。
財政の健全化を優先したいです。若い世代に出来るだけツケを残さないようにしたいです。
鳩時計さんのコメント気になりますね!
Posted by 稲毛区:草間 at 2011年02月01日 14:43
先日所用で市役所へ行きました。
驚いたのはいまだに庁舎内でタバコ吸ってる輩がいること・・。喫煙場所があることでした。なぜ身体に悪いことが分かっているのにそれを排除しないのか、なぜ勤務中に喫煙できるのか不思議です。職員の給与も下げるのはもちろん、喫煙職員を徹底指導してこういう職場の環境も見直しましょう。それでなければ財政再建もできませんね。
Posted by 若葉区の老婆心 at 2011年02月01日 19:13
財政再建=人件費カットは果たして当たり前のことでしょうか?
私は公務員の妻ですが、当然ながら給与カットに賛成したつもりはありません。
毎日忙しく働く夫に、それ相応の給与が払われないことは非常に悔しいものです。
公務員はどんなに給与が下がってもアルバイトも出来ません。
市長は市民の長であると同時に、市役所という会社の長でもあるはずです。
もっと公務員を守る努力もして欲しいと思います。
必要以上に“敵扱い”されるのは納得いきません。

そして20代の職員と同じくらい、今、実際の運営の中心である30代・40代にももっと配慮をお願いします。
もうすぐお子さんがお生まれになる市長ならお分かりになるでしょうが、一番お金を消費する時期でもあり、一番働いている世代なのに削減、削減では、到底モチベーションは上がりません。

それと勤務中に遊んでる人は、どこの職場でもクビでいいと思います。
問題は、そういう職員と真面目な職員を一括りにして扱われてしまうことです。
Posted by 中央区在住 at 2011年02月01日 19:35
美空ひばり

’北の風吹きゃ北を向き西の風吹きゃ西を向く
おとこの意地は何処にある浮いた世間に媚をうるるめだかみたいな奴張り’
唄の世界はさすが要約が旨い。議会選挙が近いけど、もういちど見直そう。
Posted by 稲毛区:草間 at 2011年02月01日 22:04
イルミネーションとエネルギーのこと
もういちど議論が必要だと思います。
お金のことだけでは無いのです。
エネルギーの無駄使いを容認するかの発想を危惧いたします。
Posted by 稲毛区:草間 at 2011年02月01日 22:23
中央区在住様。給与カットでお困りの由、同情いたします。
しかし、必要以上に"敵扱い"という言葉には認識が甘いと言わざるを得ません。一般市民の感情からすれば市長は甘いとすら思います。私は自治会役員をしていますが、千葉市の財政難のおかげで様々な削減の影響を受け苦労しています。貴方は私の夫のせいじゃないと言うかも知れませんが、それは民間だって同じです。赤字企業の社員は直接的な責任があろうとなかろうと、ボーナスなんて普通出ません。4ヶ月近く出るだけましではないですか?民間じゃ残業代も出ないんですよ。どうせ市役所だと満額出るんですよね?
30代ということは削減幅は3%とかその程度ですよね?ボーナスカットは無いとも聞いています。
これでモチベーションが上がらないなんて、本当どうかしてますよ。
Posted by 同じく中央区在住 at 2011年02月01日 22:46
草間様。
イルミネーションとエネルギーの件、
「エネルギーの無駄使いを容認」ではないですよ。電力会社は夜間・深夜いかなる時でも最小限の電力確保のため発電所は稼働しており、イルミネーションはこのベース電力で賄える程度すなわち街路灯をちょっと増やした程度のものです。わざわざこのために発電を増やすとかのものではありません。電球も最近は発光ダイオード使用で消費電力も省エネを議論するほどでもないのでは。
 それより「片手落ち」の差別用語のほうが気になります。
Posted by 同じく稲毛区在住 at 2011年02月01日 23:15
以前親方日の丸の航空会社が破綻して、指名解雇などの厳しい状況におかれている友人がいます。破綻はある日突然にやってきます。ここまでど借金を積み上げてきた千葉市の責任は、千葉市民全てで負っていかなければなりません。統一地方選挙は4月です。みんなで投票にいきましょう。
Posted by 追い込み一番 at 2011年02月02日 12:29
>>同じく中央区在住さま
世の中には”一般市民”を代表するようにお話になられる方がよくいらっしゃいますが、現在の世論というものは非常に危ういものがあると思います。
>どうせ市役所だと満額出るんですよね?
と仰っしゃられているように、単純に自分より待遇の良い者の足は引っ張って当然とする感情や、(公務員に対してだけではないですが、)「お客様は神様」を曲解して、自分の立場を全権支配者と勘違いする感情。
そういった明らかに論理的とは言えない思考が、世論という鎧を身につけて当然のようにまかり通るようになってしまっています。
ザイセイナンザイセイナンと言いますが、実際に何が問題か、具体的に少しでも考えたことがある方はほとんどいないのではないかと思います。
少子高齢化のなかで、税収が落ち込む現代の財政状況の中で、それまでケインジアン(恐らく一昔前の議員や官僚)の政策だけではどうしようも無いことは、火を見るよりも明らかで、行政の構造転換は不可欠です。
「御上のすることはよく分からないけど、高待遇が許せん」という貧乏くさい考えでは何も解決できないわけで、本当は国民の中で、どの程度の税負担を容認し、どのような行政を望むのかきちんとコンセンサスを形成しなければならないはずです。
「自分は何も負担したくないけど、サービスは削られたくない」という考えで、ただ公務員叩きをしていれば、それはただの気分的な一時しのぎにしかならないのです。
個人的な文句を言わせていただけば、
>千葉市の財政難のおかげで様々な削減の影響を受け苦労しています。
などと言いますが、それまで受けていたサービスについて、それこそ、ボーナスも出ないような会社の社員の方が払った血税で賄われている事について意識したことがあるでしょうか。
無駄とまでは言いませんが、少しの負担が嫌だという理由で行政に当然のようにサービスを要求することが一番時代錯誤であると思います。その要求を通すために公務員叩きをするのであれば、それこそ、日本をダメにします。
公務員給与や議員報酬についてノータッチで良いとは言いませんが、そこにばかり焦点を当てるのはおかしいです。市民が負担するならまず職員が負担せよというのは詭弁であり、まずもっと大きな視点で行政を考えるべきです。
Posted by pipipi at 2011年02月03日 00:32
>どうせ市役所だと満額出るんですよね?

うーん、今の時代に満額でているとこがあるのだろうか・・・
別の市役所で働いている自分の友達は月に60時間残業しても、残業代がほとんど支給されないと聞いたが。休日出勤で代休ないときぐらいしか残業代でないと。

そのあたりの情報がもっとオープンにされれば市民が抱いている不満も改善の方向にいくかもしれませんね。
Posted by JEF at 2011年02月03日 05:11
色々議論が白熱しているようですね。様々なご意見を頂きありがとうございます。

まず始めに申し上げますが、私は職員の代表者であるという自覚は強く持っていますし、市民に対しても職員バッシングが起きないよう、そして努力している職員を評価してもらうよう、このブログや会合など様々な機会を活用して訴えています。
また、私としても職員のモチベーションというのは重要ですから、誰も給料を下げたい雇用主はいないと思います。

その認識に立っていても、この千葉市の未曾有の財政危機の状況を考えれば給与削減をしないという選択肢はありえません。
この給料削減によってモチベーションが下がるという意見も分からなくはありませんが、給料カットも含め財政健全化を真剣に行わず、早期健全化団体転落などの結末を迎えた場合どうなるのか、職員であればそこまで考えてもらわなければ困ります。

もうすぐ退職する職員であれば将来破たんするとしても、自分のいる間だけ給料が出れば…という心情になることは人間として理解できなくはありませんが、将来まだ20年以上も千葉市役所で努める30代の職員が財政健全化の意義を理解できないことは私は無いと信じています。

JALが破たんした時、現役職員が凄まじい給料カットを余儀なくされている一方で、OBの人たちの年金額があまりに高いことに批判が集まりました。早くからこの部分にメスを入れ、いくばくかの年金カットができていれば現役職員が泣くことは無かったかもしれません。

私は市民や職員に例え恨まれることがあろうとも、千葉市の10年後、20年後、30年後のために必要な対策は実施する覚悟でいます。そのかわり、将来「あの時頑張って良かった」と思ってもらえる未来に向かって慎重に歩を進めているつもりです。
ひょっとすれば危機を未然に防いだがために危機だったことにも気付かれず「あの市長は酷かったなあ」と後世言われ続けることがあるかもしれません。それでも良いとすら思っています。

色々と言ってきましたが、少なくとも安易に給与カットを行っているわけではないということだけは理解して欲しいなあと思います。
Posted by 熊谷俊人 at 2011年02月03日 12:07
なお、清掃工場職員がヘリコプターで遊んでいるという件、情報提供頂きありがとうございました。
事実確認をしたところ、大変残念なことに事実でした。申し訳ありません。現在、詳細な調査を行っており、必要に応じて厳正な対応をします。
Posted by 熊谷俊人 at 2011年02月04日 10:16
清掃工場職員の件は憤りを通り越し、言葉もありません。
速やかな対処はもちろんのこと、その他同様な事例の発見、再発防止に真剣に取り組んで頂きたいと思います。

千葉市が莫大な借金を抱え込んだのも、このようなお祖末な自治体管理運営能力や体質の積み重ねと決して無関係ではないはずです。
簡単なことではないでしょうが、旧態依然とした悪しき習慣、体質には切り込んで行く必要があります。
熊谷さんだからこそできることなのではないでしょうか。

2月3日の熊谷さんの書き込みの中での決意、信じています。市民、職員とも一時的な痛みが伴いますが、その先にあるものを見据えた対応こそが今為すべきことであると感じています。
Posted by 稲毛区民 at 2011年02月05日 11:23
熊谷市長殿、一言言わせてください。
このブログは告発サイトではないでしょう!
匿名のリーク情報を根拠に、ご自分の部下を問い質さざるを得ない状況に陥ってはいけないと思います。

それを別にしても、今回の「ヘリコプター」の件に関しては2つの点でブログの使い方を間違っていたと思います。
1つは、事実確認できていないコメントを掲載したこと。
コメントが届いた後、事実確認をした上で全てを発表することができたはずです。
このブログの影響力の大きいこと、ブログやツイッターの発言がたとえ間違い情報だとしても、いとも簡単に、恐ろしく速く広く伝わることを忘れないでいただきたい。

もう1つは、今回の一連の措置を「私的な」ブログにより行ったこと。
コメントが事実であることが確認できたなら、対応や顛末の発表は公式な方法「市長への手紙」や「千葉市公式HP」で行うべきだったと思います。
これは職員への処罰が千葉市役所の公的な業務なのですから当然であり、しかも粛々と行うものであるはずです。
多くのブログ読者が「市長が一市民の小さい意見を拾い上げ、怠慢職員を処罰した!」と、あたかも市長が手柄を立てたかのような印象を受けたでしょう。

最後についでですが、市長が事実確認をした旨のコメントを掲載した日時「2011年02月04日 10:16」は勤務中ではなかったのですか?
もっともソフトバンクのように社員全員にTwitter使用命令を出している民間企業もあります。
勤務中にブログを書こうと、談笑しようと、タバコを吸おうと、ヘリコプターをいじろうと、そういう「些細なこと」を理由に社会的制裁を加えるよりも、「トータルでは抜群に成果を上げる組織・人を目指す」ということも言える懐の広い社会にしたいものです。
Posted by 匿名 at 2011年02月06日 01:01
ご意見ありがとうございます。
告発サイトではありませんが、市民からのご指摘を無視する必要はないかと思います。事実、市長への手紙でも匿名で指摘を頂くことがあり、一つひとつ事実確認をしており、職員の不適正な勤務態度が確認されたこともあります。

事実確認が行われた後にコメントを掲載すべきだったとのご意見はおっしゃるとおりですので、今後内容によってはそのような措置を取りたいと思います。

また、私のブログは市長としての職責に基づいて私が市政に関する情報を掲載したり、市民の方々と市政に関して意見交換をするものです。その中で市民から職員の勤務態度についてご指摘を頂き、事実に基づいて回答をすることが不適切とは考えていません。もちろん、書き込み時間が問題とも考えていません。

回答についても市長への手紙を介して行われているものではない以上、そのルートで回答をすることは適当ではありませんし、市ホームページに掲載するものでもありません。
職員の処罰を全て、市ホームページに掲載するとなれば、年に10回以上も職員の不祥事について報告することになりますが、貴方がおっしゃる「「些細なこと」を理由に社会的制裁を加えるよりも…」という趣旨に反すると思いますが、よろしいのでしょうか?

常識的に考えて、勤務中にヘリコプターをいじることが些細なこと、と考えることは到底できないと思いますよ。ましてや外部の方が見る場所で。
成果を挙げるという以前の話です。
Posted by 熊谷俊人 at 2011年02月06日 07:19
勤務中のヘリコプターいじりって些細なことでしょうか?
財政が破綻寸前の千葉市は抜群に成果をあげている組織と言えるのでしょうか?

「懐の広い社会」
そうありたいものです。でもこのケースでこの言葉を当てはめるには無理があると思います。

まずは結果を出してからにして下さい。
Posted by 市民 at 2011年02月06日 12:17
名古屋市長選挙 県知事選挙 市議会リコ-ル(解散)のトリプル選挙が終わりました。
河村市長は、熊谷市長選挙のときに応援に駆けつけてくれましたね。過激(河村市長や投票した名古屋市民に怒られるかもしれません。)なアイディアに比べたらまだまだ穏健(甘い)な熊谷市長が、ずっと大人に見えます。みんなの党が4月の総選挙で躍進してくれば、状況は千葉市職員には、より厳しいものになると思いますが...千葉市民の思いはどうでしょうか。20年前から人減らし、給与削減、アウトソ-スし続けた私の職場は空気が最悪で残るのは転職に自信のない職員ばかり...悪かろう安かろうを体現しています。大変です。
Posted by Dエリ-ト職員 at 2011年02月07日 12:57
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