いよいよ秋めいてきましたね。
中央公園で行われた全国交通安全運動フェスタに出席。
開会宣言をちびっ子警察官がしてくれました。夕暮れ時の早めのライト点灯を気をつけましょう。

その後、フクダ電子アリーナに移動して、なでしこリーグのジェフレディース対INAC神戸レオネッサ戦を観戦。
INACには澤選手や川澄選手など代表選手が数多く所属していることから注目度は高く、小倉サッカー協会会長、代表の佐々木監督に加えて、なんと9,000人以上の観客にお越し頂きました。この人気を一過性にせず、女子サッカー、ひいては女子スポーツの振興に結び付けていく必要があります。私たちもホームタウンとして様々な施策を展開していきたいと思います。
試合はやはりINAC側が終始押し気味に試合を運び、結果は0-3で敗戦。
INACは選手の連携も良く強かったです。ジェフレディースの選手は全般的に若く、ガッツに溢れるプレーを見せていたので今後に期待です。
丸山選手にもお会いをしたのですが、気になる怪我の状況は少しずつ良くなっているそうで、「五輪までまだ10ヶ月ありますから6ヶ月で治して4ヶ月で代表に戻ります!」という力強いコメントを頂きました。
早く怪我が治るよう祈念しています。

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千葉市が航空機騒音公害を受け始めてもう一年ですが、市長は本当に何もしていませんね。驚くばかりです。現段階の千葉市の姿勢は「何もしていない」と同じようなものです。全然市民の声を真面目に受け取ってません。
千葉市長は、羽田航空機騒音公害問題を声高に主張するのが「都合が悪い」人なんですね。一年間何もしていないのだから。明らかにおかしいですね。そういう非常に偏った人に市のトップでいてほしくありませんね。航空機騒音公害を受ける市民のために何も役に立っていないのだから。
今の千葉市長には完全に疑問符がついています。
飛行機騒音は我々も重要な問題と考えており、再拡張後のルートについて以前には県と行動を共にして国に訴え、飛行時間帯の改善を勝ち取ったことがあります。
また、再拡張後、飛行ルート下の騒音は国の指標を下回っているものの、地域住民の騒音被害の訴えがあることから国に対して継続的に改善要請をしており、先月には個別にも要請をしており、今後国からの回答を待って、さらに協議を進めていくこととなっています。
改善されない状況に対して苛立ちを覚えるお気持ちは理解しますが、我々も最大限取り組んでいます。