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2013年06月26日

所信表明演説の骨子

昨日、再選後初の議会にて所信表明演説を行いました。

4年前は前市長が収賄容疑で既に辞職していたので当選後、即就任という異例のスケジュールの中、所信表明を練る時間も無く、かつ従来の市政の転換を訴えたものの、具体的内容に落とし込む時間もありませんでした。
そのため、4年前の所信表明演説は選挙で訴えてきたこととほぼ同様の内容で、ボリュームもそんなに多くはありませんでした。

今回はある程度まとまった内容をお話できたと思います。
原稿をブログにアップします。原稿をもとに演説していますが、少し表現が違う点等がありますのでご了承ください。
長いので追記で閲覧できるようにしています。

(所信表明演説骨子)

議長のお許しを頂きましたので、私の市政運営に対する所信の一端を申し上げ、市民の皆さま、議員の皆さま方のご理解とご協力を賜りたいと存じます。

このたびの市長選挙におきまして、多くの市民の皆さまのご支援を賜り、再び市民の代表として市役所の運営を任せて頂きました。
初心を忘れず、また、投票に行かれなかった方、別の候補者に投票された方の思いも汲み取りながら、市政運営にあたってまいります。

この4年で取り組まなければならない課題としては、まず、

社会経済情勢の変化を受けての千葉市の立ち位置の明確化
(経済・産業)
バツ1グローバル化、企業の全国展開・集約化により、東関東の拠点や千葉県の拠点としてオフィスを構えていた企業が撤退するなど、県庁所在地として、地理的優位性によって確立していた商業・工業の集積度は以前ほど高くない
バツ1今後は明確な産業・経済ビジョンを持ち、戦略的な企業立地や産業育成に取り組む必要がある
バツ11期4年で経済政策は大幅に前進し、企業誘致は過去最高の実績となるなど、攻めることで自身の長所短所を知り、それを踏まえて次のステップへ、というPDCAが確実に回り始めている。
バツ1また、国際経済交流を始めとする、あえて視点を高くしての経済交流や、千葉銀行・千葉大学・イオンなどの大きな組織とのパートナーシップ締結などにより、職員の意識も高くなってきた
バツ1ベンチャー支援についても、産業振興財団や市内企業を巻き込んでのネットワーク作りにより、新たな企業が育つ街となるためのチャレンジが始まっている。

これらに加え、
バツ1次の4年間では、千葉駅の建て替えなど千葉駅周辺の大改造、イオンモール幕張新都心の完成による幕張新都心の第二幕のスタートなど、経済的に大きな出来事が重なる。
バツ1成田空港と羽田空港の中間地点に位置する地理的優位性を最大限に活かした、首都圏・アジアの中で選ばれる千葉市になるためのハード・ソフト両面にわたる意欲的な施策展開が必要
バツ1千葉大学などの学術機関・人材育成機関との連携をさらに進め、「起業するなら千葉市」の醸成。
バツ1幕張新都心が国際コンベンション都市としての魅力を国内外に認知されるための諸施策
バツ1JEFと一体化した街づくりを進め、強烈な個性とスポーツの街としての魅力を持つ蘇我副都心の整備
バツ1それらを市域全体の活性化につなげていくため、道路ネットワークの着実な整備、公共交通機関の利便性向上、自転車による広域ネットワークの整備
などに取り組む。

(住環境)
バツ1日本の人口減少と地価下落によって東京への回帰現象が進行している
バツ1千葉市は以前は東京に勤務する新住民によって人口が爆発的に増えたが、今やその受け皿は船橋市あたりで止まっている
バツ1東京の恩恵を受けることができるエリアの範囲は着実に狭まり、横浜市やさいたま市より東京と離れている千葉市は特にその影響が顕著
バツ1これからはただ東京に近い都市ではなく、住みたいと思われる選ばれる街となる必要がある
バツ1そのためには、横浜市やさいたま市や船橋市にはない、千葉市ならではの住環境の魅力にリソースを集中する必要がある
バツ1とくに市内には、マンションや戸建て住宅の団地が多く、これらの団地の住環境の再生が重要
バツ1内陸部の豊かな自然、長大な海辺空間を最大限に活かした街づくり
バツ1通勤の利便性だけではなく、子どもの成長にとって最も適した街と、リタイヤしても充実した日々を送ることができる街

内陸部の豊かな自然の活用は、
バツ1農業・農村の持つ多面的魅力を引き出す
バツ1市民が農業・生産者と触れ合う機会を増やす
バツ1加曾利貝塚や、千葉市動物公園、観光農園などの観光資源をさらに磨き上げる

長大な海辺空間の活用は、
バツ1日本最大の人工海浜である「いなげの浜」「検見川の浜」「幕張の浜」、世界文化遺産に登録された富士山を海越しに遠望できるロケーションを活かし、シーサイドレストランなど、海辺、特に砂浜の賑わい空間を創出する。
バツ1千葉みなとに旅客船桟橋を整備し、千葉から館山・伊豆大島などへの航路を開拓する
バツ1横浜・湘南とは違う、海と砂浜の活用、ブランド作りが必要
バツ1漁業の伝統が息づく形での海と砂浜、例えて言えばサンフランシスコのフィッシャーマンズワーフ(漁師の波止場)のような、千葉県の海の魅力を凝縮した空間の創出こそが目指すべき方向性

都会と自然の並存する都市、国際コンベンションと田園・砂浜が並存する都市、
4年後に東京都市圏とは一線を画し、独自の価値観を提示できる千葉市を目指す


子どもの成長にとって最も適した街
バツ1待機児童の劇的な減少により、緊急的な保育環境の整備には一定のメドがついた
バツ1今後は一時預かりなど、多様な保育・子育て支援環境の整備
バツ1子どもの医療費助成のさらなる拡充、児童虐待など、困難な状況に置かれている子どもへの支援の充実

バツ1しかし、ここまではどの都市も目指している
バツ1千葉市が目指すべきは、従来の保護者、特に母親を対象にした子育て支援施策とは一線を画した、独自の視点に基づく施策展開
バツ1一つは男性。
バツ1イクメンは凄まじい勢いで増加しており、子育てにおける父親の存在感はますます高まっている
バツ1母子手帳と同時に父親向けにイクメンハンドブックの提供を始めたように、より父親を意識した施策・イベントを展開し、徹底して「父親が子育てして楽しい街」を目指すことにより、他市に先駆けて子育て支援の充実した街のブランドを確立する

バツ1もう一つは子ども
バツ1保護者の目線に偏った施策ではなく、真に子どもが望む施策、子どもが自ら成長できる施策、即ち「こども参画事業」をさらに市の最重点施策に位置づける
バツ1イオンモール幕張新都心に「カンドゥー」という本格的な親子による職業体験テーマパークが初上陸することも大きなエンジン
バツ1こども参画事業を全国に発信し、「(保護者がここで)子育てしやすい街」から「(子どもが)ここで育ちたい街」へ

バツ1さらに教育面では、今まで進めてきた読書教育により、読書冊数が全国の倍以上であることを活かし、学校はもとより図書館のさらなる充実を通して、子どもと親の読書率日本一を目指す
バツ1学校はより地域に開放されなければならない
バツ1地域ぐるみ・社会総がかりで学校教育を支援する学校支援地域本部を導入、さらに保護者や地域住民の意見が学校運営に直接反映される学校運営協議会(いわゆるコミュニティスクール)の導入も可能となるよう制度的検討を推進
バツ1学校施設の開放を推進するほか、教育現場の現状や課題を広く市民と共有する取り組みを展開する
バツ14年後に学校と住民の距離が最も近い街を目指す


リタイヤしても充実した日々を送ることができる街
バツ1これから千葉市の急激な人口増を支えた団塊の世代が70歳を迎えようとしており、いよいよ本格的な超高齢時代に突入
バツ1介護施設の着実な整備はもとより、在宅介護のネットワーク作り、そこで働く介護人材の確保
バツ1さらには健康寿命を延ばすことで介護に至る高齢者の増加を低減させる、健康づくり支援の取り組みが何より必要
バツ1倍増させた「あんしんケアセンター」の機能も最大限発揮させながら、健康づくり事業、介護予防事業にさらに注力する必要がある
バツ1高齢者福祉事業の不断の見直しを行い、真に高齢者に必要な支援を着実に実施する
バツ1団地比率の高い千葉市。団地におけるコミュニティ形成・支え合い活動の促進などに取り組む
バツ1一方、65歳から高齢者といってもまだまだ元気な人が多く、地域の活性化の担い手でもある
バツ1リタイヤした後に地元で様々な地域貢献活動に参加できるよう、市民自治活動をさらに推進する


市民の英知を活かす街
バツ1千葉市も昨年、政令指定都市に移行して20年を迎えた
バツ1成長の時代は、「ほかの区、ほかの地域にあるから、ここにもこれを整備する」といった均一な街づくりがまず必要だった
バツ1成熟の時代は、「どこにもないけど、この地域には必要」な、地域のニーズに合った街づくりが必要
バツ1そのためには行政主導の街づくりから地域主導の街づくりに移行する必要がある
バツ1これは特別な話ではなく、高度経済成長時代を除けば、日本の昔からの街づくりの姿
バツ1昔ながらの「向こう三軒両隣」の気持ちと、インターネットやスマートフォンなどの新しいコミュニケーションの道具も活用しながら、千葉市から新しいまちづくりのステージを作っていく

これからの4年間で
バツ1市民が参加できる街のメンテナンスシステムを創設。例えば雑草、不法投棄、ベンチの破損などを市民がチェックし、いつ誰が処理するのかが分かり、さらにはその管理を市民が請け負えるような街に
バツ1オープンデータ化を進め、まちづくりデータを公開することで、自分の住む地域の現状や将来課題(例えば自分の地域はメタボ率が高いので健康づくりに重点を置く)などを把握した上での活動を支援
バツ1市民シンクタンクを設立。市の計画が効果的に実行されているのかチェック、中長期的な課題に対して市民を巻き込んで議論し、市に提言する等、市民の中にある知恵を最大限引き出すシステムを構築。
バツ1各部署が個別に出している地域への補助金を統合し、地域の事情に応じて柔軟に使い方を決められる「街づくり統合補助金」の創設
バツ1地域活動、ボランティアなどに対してポイントを付与するシステムを構築し、楽しく街づくりに参加できる仕掛けづくりを
バツ1これら仕掛けを理想のままで終わるのではなく、現実的な成果を出すことで4年後に千葉市が最も市民の英知を活かす街を目指す


ICTを活用した街づくり、市役所改革について
バツ1インターネットの人口普及率は約8割、携帯電話契約に占めるスマートフォン契約比率は約4割(4年後には約7割)の時代にあって、行政は未だにネットがオプション、スマートフォンに至っては殆ど意識されていない
バツ1使えない人への配慮を行い、従来の手法を残すことは当然のこと
バツ1しかし、使えない人は本当に使えないのか、「使えない」のではなく「使わない」という人も多い。少なくとも「使わない」人への配慮でICTを活用した行政サービスが遅れてはならない
バツ1「使わない」という人に「使いたい」と実感させる、ICTを活用した利便性の高い行政サービスを展開する
バツ1同時に、行政内部の事務においても効率化・サービス向上につながるシステム投資であれば積極的に進め、職員の業務に対する意識を変革させる
バツ1民間では各業界のリーディングカンパニーは全てICTへの投資を大事にしている
バツ1ICTベンダーのためのICT投資ではなく、真に市民・行政に必要なICT投資を進める

バツ1それら取り組みにより、窓口業務を全面的に見直し、一つの窓口で複数の手続きが可能なワンストップ窓口を創設
バツ1ネット事前申請、コンビニ等での証明書発行など、自分の都合に合った手続きが選べる役所へ
バツ1市政だよりと市ホームページをチェックしなくても、自分が対象の制度やイベントを知らせてくれる「あなたにお知らせサービス(仮称)」の開始
バツ1事業者が市役所で行う諸手続きも改善し、手続きに要していた時間を業務に使える、時間を返す市役所に

文化・スポーツ
バツ1文化行政については抜本的な手直しが必要
バツ1まずは、広範にわたる芸術文化の振興をより積極的に取り組めるよう、外部人材の登用を含め、専門性の高い人材の確保を行わなければならない
バツ1伝統文化はもとより、新しい芸術文化の芽を発掘し支援するための制度を設ける
バツ1市内に芽生えつつあるサブカルチャーを新しい若者の芸術文化の息吹として、育てることのできる環境を整え、新しい千葉市文化を創造する

バツ1スポーツ都市の実現に向けて、スポーツ大会・イベントを千葉市内に積極的に誘致することでスポーツと経済の活性化を図る
バツ1市内出身のトップスポーツ選手をデータバンク化し、市民や地域との交流を促進し、トップスポーツにいつでも触れられる千葉市、市民が地元のトップスポーツ選手を応援する千葉市に
バツ1車椅子スポーツを積極的に支援し、車椅子スポーツのメッカ、さらには障害者スポーツの街へ
バツ1地域における障害者とのスポーツ交流を促進するため、障害者スポーツ指導の研修会や障害者スポーツ指導員を養成


行財政改革
バツ1この4年間、徹底した行財政改革を進めてきた。この路線をさらに継続させ、市役所全体に浸透させる
バツ1大きな方針転換も含め、トップダウンが必要な行政改革に取り組んだ4年から、次は市職員が自ら取り組む業務改善の積み重ねによるボトムアップ型の行政改革にシフトする
バツ1人材育成が何より重要、またプロフェッショナル人材の登用も必要に応じて進める

バツ1財政再建もまだ5合目の少し手前
バツ1世界文化遺産に登録された富士山も5合目までは車で一気に上がれるが、そこからは自分の足で一歩ずつ険しい道を登らなければならない
バツ1すぐに効果の出る再建策の多くは実施済みであり、ここからは中長期的に効果の出る健全化策が大事
バツ1資産経営はいよいよ資産カルテが完成し、将来的な公共施設のあり方、再配置などについて一定の結論を出すべき4年
バツ1この4年で頂上に限りなく近い地点まで到達し、「頂上は見えた」と言える状況まで持っていきたい


東日本大震災を教訓とした災害に強い街づくりへ
バツ1東日本大震災では液状化を始め、千葉市も甚大な被害を受けた
バツ1この教訓を活かし、首都圏で最も防災・減災体制が官民ともに整った街にしていかなければならない
バツ1再度の液状化を防止するための宅地と道路の一体的な液状化対策は住民の皆さんとともに工法の研究をし、最大200万円の補助制度も創設した。住民の合意次第だが、液状化の被害を受けた都市の中で最も液状化対策に取り組む都市でありたい
バツ1自主防災組織、避難所運営委員会、要援護者支援体制の強化などの自助・共助・公助の防災体制
バツ1女性や外国人、さらには性的マイノリティなどの視点を取り入れた防災対策
バツ1学校施設の耐震化も計画を1年前倒ししたが、計画通りとなるよう予算確保・工事発注に努める
バツ1危機管理体制を強化してきたが、本庁舎のあり方についても早期に一定の方向性を出さなければならない
バツ1これまでの検討結果をもとに、議会の皆さまと相談しながら方向性を決めて、近い将来に必ず訪れる大災害時に、市民の命を守るための総合的な拠点として機能するようにする


環境・リサイクル
バツ1東日本大震災を受けての再生可能エネルギーの活用、そして循環型社会の実現のため、ごみの減量やリサイクルの促進に努める
バツ1既にメガソーラーの整備、住宅用太陽光発電設備助成の大幅拡充などの取り組みを行ってきたが、今後は学校施設を始めとする公共施設の屋根貸しを導入するなど、再生可能エネルギーの普及をさらに促進
バツ1家庭ごみ手数料徴収制度の来年2月の実施に向けて万全の態勢で臨む
バツ1残り11,000トンまできた焼却ごみ1/3削減を達成し、2清掃工場体制への移行に向けた具体的な検討を行うとともに、最終処分場の延命化についてあわせて検討を進める


これら方針や施策は私が1期4年間、千葉市の街づくりのことを考えて下さる方々と意見交換をしながら策定してきたものです。
今後もそうした方々の街づくりへの想いをつなぐハブとしての役割を果たし、良いものは常に取り入れさせて頂き、柔軟に発展させ、オール千葉での街づくりに努めてまいります。

特に、私とともに二元代表制の一翼を担って頂いている市議会の皆さまのご理解とご協力、さらにはご助言・ご指摘・ご批判は不可欠です。
今後も市議会での論戦などを通して、千葉市の未来づくりにお力をお貸し頂くことをお願い申し上げ、所信表明とさせて頂きます。
posted by 熊谷俊人 at 13:22| Comment(1) | TrackBack(0) | 市議会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
所信表明の骨子読ませて頂きました。
まず自己紹介させて頂きます。
私は、サラリーマンを円満に早期退職し現在千葉市の関連施設に非常勤で勤務しております。
また仮称:FB千葉市の未来をつくる会の会員で来る7月5日(金)18:00、千葉市美術館9F講座室に於いて会員有志でプレミーティングを開催する予定にしております。そこで今後の会の方針を決めれればと思っております。
◎所信表明骨子を読んで感じたことを述べさせてもらいます
1)市民の英知を生かす街に関しては意を同じくするは仲間共に積極的に参画していきたいと考えており、また市長の姿勢を高く評価します。
2)ICTを活用した街作り、市役所改革に関しても、賛意を表明します。一方区役所等窓口にPC端末を良く扱えない職員がいる現実もありますので、現場職員の教育、レベルアップの徹底を図って頂きたいと思います。
3)生活保護費の受給額額と国民年金受給額のギャップの多くの市民が不信、不満を持っている現実を考慮頂き、生活保護費の不正受給の根絶に一層の努力を頂きたいと思います。
4)教育委員会はじめ教育行政の改革に言及して頂きたかったと思います。いじめ問題等に対する学校当局、教育委員会の対応を見ていると、主役はあくまで子供であることが忘れられ、又は二次的に考えているとしか思われません。
長くなりましたが、一度意見交換する機会があれば是非したいと思っております。
市長の現実を踏まえた改革・変革に対する熱意は十分伝わって来ますし、支持を表明します。
益々のご活躍期待します。
Posted by コイデ カズヒト at 2013年06月27日 09:45
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