少し雨が降っており、8月にしては涼しいくらいの気温でした。
午後からは千葉の親子三代夏祭り。
浴衣を着て、千葉中央警察署など関係機関へ挨拶、開会式、パレード、各出店へ挨拶、義援金への協力呼びかけ、千葉テレビ・千葉ケーブルテレビの取材対応、神輿担ぎに参加、フィナーレの千葉踊り、閉会式での締めの挨拶、と1日中会場にいました。

開会式

ポートクィーン千葉とパレード

風太くんと千葉市を美しくする会の霜会長と義援金の呼びかけ

私が市議時代から秋祭りで担いでいる地域の神輿に参加

教職員による神輿に教育長(左)と参加

千葉踊りはそれぞれの団体の方々と一緒に踊りました
千葉の親子三代夏祭りは昭和51年に始まり、今年で36回目。
大震災の影響から開催自体も危ぶまれましたが、関係者の努力によって開催にこぎつけることができました。例年より1時間終了時刻が繰り上がった関係でフィナーレの千葉踊りは50分と短い時間になり、あっという間に終わってしまいました。また、雨の影響もあり、出し物の一部が中止となったり、例年より来場者は若干少なかった感じです。
いずれにしても開催できたことに感謝します。
16〜22日で千葉神社のお祭りが行われており、22日はいよいよ神輿が宮入します。
千葉神社の祭りに合わせて、その間の週末で親子三代夏祭りを行うことになっていますので、もっと連携をする方が良いと感じます。今後も関係者と協議しながら、より多くの人に参加してもらえるイベントにしていきます。
また、合間を縫って献血者で献血もしてきました。
例年は夏と冬が血液が不足するそうです。これは厳しい気候の中では協力者が少なくなりがちということと、旅行などで献血の条件を満たさない人が多いということもあるようです。今年は震災の後、多くの人が献血をしたこともあってか、それほど不足はしていないようです。皆様も是非献血には継続的にご協力下さい。
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一回目と二回目で使用した機器が違っていますが、わざとですか?
機器によって数値に誤差が出ることは周知の事だと思うのですが。
一回目との比較をするページもあるようですが一体何を比較したいのですか?
血税を使った全く意味のないこの仕事について、市長様のご意見をお聞きしたいのでよろしくお願いします。
もともと各市が別々の機器や測定方法で測定するとバラツキが出るので県内統一機器とルールで行うべきと私も主張し、県も機器を用意して各市が測定することとなりました。ただし、時間がかかるので各市とも先行して独自に調査していたというのが実態です。今後は各市とも県の機器で測定するのでさらに信頼性は高まるでしょう。
いずれにしても0.1μSv/h未満の数値は誤差のレベルだということです。